遠くを見る博士は決して諦めない遠くを見る博士は決して諦めない

アンケートで、「少年」について尋ねられたとしたら、あなたはなんと言う?「霧」って、人それぞれで受け止め方が千差万別かもね。
怒って大声を出す家族と読みかけの本

怒って大声を出す家族と読みかけの本

午前0時を過ぎて、寝付けないとなれば、借りてきたDVDを起き上がって見てしまう。
昨日の夜観賞したDVDは、エスターというアメリカ映画だ。
話の中心の、エスターは、しっかりものだけれどかなり個性的な女の子。
エンドには衝撃の結果が待っている。
それは観賞の真ん中で、結果が分かる人がいるか不思議なくらい意外な終わり方。
それは、ビックリとさせるわけでもなく、とにかくゾッとするような終わり方だった。
DVDは、目が冴えている私の真夜中の時を楽しませてくれる。
問題は、常にジントニックなんかの甘いお酒もセットなので、体重が上昇するのが恐ろしい。

気持ち良さそうに吠える友達と観光地
まだ見ぬ寒い国、ロシアに、一回は行ってみたいという目標がある。
英語の勉強に無謀さを感じた時、ロシア語を学んでみようかと考えたことがある。
だけど、書店で読んだロシア語の基礎テキストだけで一瞬にして辞めた。
verbの活用形態が突き抜けて複雑だったのと、私ができない巻き舌。
観光目的でグルジアワインとボルシチを堪能しにいけたらいいなと思う。

よく晴れた土曜の晩は昔を懐かしむ

石田衣良さんという作家さんに出会ったのは、愛のマンションで。
愛がいない部屋と題したストーリーがぎっしり詰まった小説本がパソコンの前にあったから。
生まれ故郷の新潟の母さんが読んで、その後お酒やフルーツと共に宅配便で送ってくれたようだ。
当時はそこまで文学界で知れていなかった石田衣良。
愛は普段タレント本や経済、マナー本などは買う。
反対に、俗に言うノベルは気に入らないらしく、この本、私にくれるという。
彼女の母さんはどんなことを考えながら、愛がいない部屋を手に取ったのだろうか。

騒がしく口笛を吹くあなたと暑い日差し
大好きなミュージシャンはたくさんいるけれど、近頃は洋楽を中心に購入していた。
一方、日本国内の歌手の中から、好みなのがチャラだ。
charaは多数の楽曲を出している。
有名なのは、FAMILY、いや、VIOLET BLUEなどなど。
日本には多くのミュージシャンが知られているが彼女は彼女は周りに負けない個性がキラリと輝いている。
この国には、世界で曲を出すミュージシャンも多くいるが、彼女も人気が出るような気がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
このようなタイトルが作られることに尊敬だ。
半分以上の曲の作詞と作曲もしていて個人的には、感受性がありカリスマな魅力がある存在だ。
judy and maryのユキとコラボし、TOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象的。
2人とも可愛かったから。
誰だって一度は思う、思われたい感じの事を、うまく短文で表現している。
キャッチフレーズのコンテストなどに入賞されそうだ。

勢いでダンスする君とぬるいビール

少し前、料理の紹介で、マックチキンの食感をまねしたレシピといって紹介していました。
非常に似ていそうだと考えて、妻に作ってもらいましたが、マクドナルドのチキンナゲットの食感では絶対にないけれどうまかったです。
衣がちょっと固かったけれど、中は、同じチキンなんだから、自分くらいの味覚では、ほんの少しの異なるところはわからなくて非常においしかったです。

風の無い土曜の夕方は熱燗を
今更ながら、ニンテンドーDSに熱中している。
はじめは、TOEIC対策にもっと英語漬けやターゲットのゲームソフトを使っていたのみであった。
しかし、ヨドバシでソフトを選んでいたら他の物に目移りしてしまい、気に入るとすぐに購入してしまう。
戦国無双やマリオパーティー、逆転検事などなど。
便利なもので、旅の指さし会話帳も売れているらしい。
これだけあれば、電車内などの暇な空き時間には活用できそうだ。

一生懸命大声を出す弟と冷めた夕飯

煙草を吸う事は身体に百害あって一利なしだ。
と言ったことは、分かっていても吸ってしまうらしい。
昔、お客さんとして紹介していただいた人材派遣会社の専務のおじいさん。
「身体が丈夫なのはたばこと焼酎のおかげです!」と胸を張って話していた。
ここまで言われると、ストレスのたまる脱ニコチンは無しでもOKかもな〜と思う。

風の強い水曜の深夜は椅子に座る
[確実にこうで当然だ!」と、自分自身の価値観だけで他人を見極めるのは悪ではないと思う。
とは言っても、世間には自我と言われるものが人間の周りに漂っている。
それを考慮すれば、自信を手に入れるのはGOODだけど、あまり反対するのは不要かも?と思う。
これも私の考えでしかないけれど。
生活しにくい世になるかもしれない。

のめり込んで叫ぶ父さんと横殴りの雪

夏で企画がたいそう増え、このごろ、晩にも人の往来、車の通行がすごく増えた。
農村の奥まった場所なので、ふだんは、深夜、人通りも車の行き来もまったくないが、打ち上げ花火やとうろうなどが行われており、人の通行や車の行き来がめっちゃ多い。
いつもの静寂な夜間が妨げられてちょっとやかましいことが残念だが、常日頃、にぎやかさが僅少な農村が元気がでているように見えるのもまあいいのではないか。
近隣は、街灯も無く、真っ暗なのだが、人通り、車の通行があって、にぎやかさがあると陽気に感じる。

ゆったりと踊る姉妹と紅葉の山
さやかちゃんは一見のんびり屋に見られるらしいけど、アクティブな女友達。
旦那さんと、3歳のけんちゃんと、3人でパン屋さんの隣のマンションに住んでいる。
仕事も育児もささっとこなして、毎日が充実していて、時間の使い方は上手。
少しでも暇を見つけると、この日は空いてる?と絶対連絡を入れてくれる。
私は結構頻繁にお菓子を買って、さやかちゃんの家におじゃまする。

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花花

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